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大間のマグロ、再び獲れるようになった時期に関して

大間のマグロが、獲れるようになった時期に関して、

青函トンネルの完成の後、という風に9月30日の記事で書きました。

ゴメンナサイ、これは不正確な表現でした。

正確には、大間のマグロはかなり前から有名であり、
実際、吉村昭が小説「魚影の群れ」で
大間のマグロ一本釣り漁を世に知らしめたのは
昭和50年代のことです。


ところが、大間のマグロは昔から釣れていたにもかかわらず、
有名になった昭和50年ごろから釣れなくなったのでした。

原因についてはいろいろと言われましたが、わかりません。
ただ、青函トンネルの工事が行われていた時期と
不漁の時期がかなり重なっていたことは事実です。

その後、1993年のことでした。
およそ20年ぶりの豊漁。さらには、
およそ10年ぶりに大きなマグロたちが大間に帰って来ました。

その後の釣れっぷりは言うまでもないことです。
待望の近海ものの本マグロ、しかも北の海のマグロです。
大間のマグロは瞬く間に高級ブランド化し、

2001年1月5日の初せりではキロ10万円、
2020万円の本マグロが競り落とされて話題になったものです。

この初値に、2000年に放映されたNHKの連続ドラマ
「私の青空」
が一役買ったのは間違いないでしょうけど(^-^)。


ともかく、そんなこんなで今はたくさん釣れている大間の本マグロ。
だけど、これがずっと続くかどうかはわかりません。


やっぱり、今月食べに行くのが正解かも(爆)
posted by osakanasan at 19:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大間の生マグロは年に4ヶ月しか食べられないの?

大間の生マグロは、というか「生マグロ」とは
前にも書いたが、一度も凍らせないマグロのことである。

築地市場に届くマグロの大部分は輸入物であり、
当然ながらキンキンに冷凍されたものだ。
それが白い氷蒸気を上げながら魚市場の床にごろごろと転がっている。

一方、生マグロはというと氷締めで、
水揚げされたその日のうちに築地まで輸送される。

冷凍するとどんな生き物の肉でも細胞が壊れる。
なぜなら水分が凍結するとボリュームが増えるからで、
柔らかい細胞膜は破壊されてしまうのだ。

急速冷凍すれば氷の結晶が出来にくいとはいえ、完璧ではない。
冷凍肉が生肉に勝てないのはそのためだ。
氷で出来た穴で、細胞の中の美味しい成分が抜け落ちてしまう。

大間の生マグロは、冷凍ではなくて冷蔵で提供される。
肉を寝かしておけばたんぱく質が分解して美味しくなるのは当たり前だが、
それでも1ヶ月も寝かしておくわけには行かない。


一方、津軽海峡にマグロが遡上して
大間近海で獲れるのは8月から11月にかけてである。

つまり、大間の生マグロは
8月から11月までの4ヶ月間しか食べることはできない。
(12月や1月にも脂の乗った最高のマグロは獲れるが
 季節柄、出漁できる日が限られる。
 数は少なく、値段も跳ね上がって現実的ではなくなる。)


5月のゴールデンウィークに青森の桜見物ついでに出かけても、
生マグロがあったとしても、それは大間のマグロではない。

だから出かけるなら経済的にも季節的にも今月がラストチャンス。
次に大間の生マグロが食べられるのは来年の夏休みである。

忘れないで計画してくださいね。



For English Readers; Only 4 months is the period for Ohma tuna eating?

Ohma is the north side peninshla town in Honshu island, the main island of Japan and facing to the Tsugaru strait, and have very good tuna fishing point only a mile from seaside.

We Japanese usuallly eat tuna fish as Sashimi or Sushi, basically raw fish. So we are very particular about the freshness and the condition of tuna fish.
In Ohma fishing point, you can fish big tunafish from 60kg to 300kg, and those tuna fish are usually put into sea water and crashed ice big bath tub as soon as possible. That icing will stop the taste getting worse, because tuna is a fasy runner and require a lot of oxugen to keep their body intact, when they are fished and pulll up on the boat, their freshness will be quickly lost.
If you quickly freeze the tuna on boat, it may keep their freshness, but instead, they will lose juicy drips during thawing step. In that reason, real raw tuna fish are those quickly kept at 0 degree C in iced salt water, and are traded at very expensive price.

After icing in big cooling box, large tuna fish are quickly transported to Tsukiji fish market in Tokyo and not eaten by Ohma people basically. Since tuna fish are the moving fish whole over the pacific ocean, only 4 months, from August to November are the fishing season for fishing in Ohma.

Although you may be able to fish tuna in another sea in another season,
Ohma tuna is vary famous about their taste and even the smell of tuna meat, probably obtained from their bate fish rich in Ohma fishing point.


As a result, Ohma tuna becomes more and more famous and popular in Japanese fish markets, and you can eat Ohma tuna raw fish only 4 months at very expensive price.
I like that taste, but I have tried it only once, when I was single.
Oh don't tell it to my family!

posted by osakanasan at 14:50 | Comment(0) | TrackBack(1) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大間のマグロ、実は最近獲れるようになったんです。

大間のマグロ、実は最近獲れるようになったのご存知でしたか?


今や超有名になった津軽海峡の大間産本マグロ。
実は青函トンネルを掘っていた頃は、全くマグロが獲れなかったらしいのです。

工事が終わってから獲れるようになったというこで、
工事が悪さをしていたということではなくて、
単に時期がそうだったというだけ見たいだけど、
つまり、これだけ有名になったのも、最近のことなんですね。

なんだかそういう話を聞くと、
大間の本マグロは食べるなら今って感じがしますね。
また取れなくなる可能性が高いでしょう?


マグロは太平洋中を泳ぎまわっている回遊魚なので、
現在は津軽海峡に入るような回遊行動をとっていますが、
これがず〜っと続くという保障はないのです。

主に日本海(太平洋側もあり)を北上してきたマグロは、
津軽海峡に入り荒波にもまれ、津軽海峡のイカを食べ、
10月頃に脂の乗ったサンマが海峡に入って来ると、それを食べ、

丸々と太った、極上の脂が乗った大間マグロとなります。

こういうライフサイクルを送るからおいしい大間のマグロ。
ひょっとしたら、数年後には回遊パターンが変わって
津軽海峡にマグロが来ない・・・


イヤイヤ"o(><)o"イヤイヤ

早く食べに行かなくっちゃ(爆)。
posted by osakanasan at 11:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マグロの味を決めるのは脂の質です。

マグロの味を決めるのは脂の質です。

脂の量ではないのです、ここのところお間違いなきように。
極上の天然鮪の最大の魅力は、脂の量ではなく、脂の質なんです。

食べたあとに、余分な脂が口の中に残らないような上品な脂、
これが生マグロでいただく高級本マグロの特徴です。

回転寿司のトロトロの養殖ものがほんとうのトロだと思ってる人、
本物を食べたら物足りなく感じるかもしれませんね。

ひょっとしたら、がっかりするかも知れません。
脂だけを期待する方は、本当の生マグロを買わない方がいいかもしれませんよ。


築地でセリにかけれらるマグロの価格も、
当然ながら、脂の量だけで高価なものになるわけではありません。

プロの目利きたちは、脂の量だけではなく、質も判定できます。
マグロを評価し、価格を決めているのはプロの舌なんです。
でも、プロだからわかるその脂の味。。。


ひょっとしてあなたがマヨネーズ大好きだったりしたら、
本当のマグロの味を知るのは難しいかもしれませんね。
マヨラーと呼ばれる人たちの味覚が鈍感なのは有名です。
脱マヨネーズしてからお試しください。


本物の味の上品さ、奥深さはまったく別次元の味覚です。


と、書いていますが、テストされてもわからないでしょうね、私。(爆)

What will make the good taste of tuna Sashimi?

Tuna sashimi is very popular to younger age of Japanese people with its buttery taste and soft
touch of the meat, when it is fresh enough to enjoy it.
However, Japanese enthusiast tuna fan loves to distinguish the sweet smell and the subtle difference
of the fatty tissue taste among many tuna fished in various region.
Actually, natural tuna raw fish smell like watermelon, and the meat are not so buttery,
and you can enjoy the taste of amino-acid well balanced with flavory fat taste.
I think cheep hatcherry tuna is buttery, no natural good tuna is buttery.

Famous tuna, Ohma-no-maguro (tuna fished in Ohma) usually eat a lot of squids and pacific sanries
wearing a lot of fat in their body, and those bate fish meat or smell will bring the sweet smell
to Ohma tuna raw fish far better than other region tuna.
The difference between Ohma tuna and another port tuna, however, is not so clear,
therefore most of the people cannot distinguish it , however, well skilled tuna fish marchant can
do it and the price of tuna fish will elavate by the subtle difference.

Anyway, the maguro enthusiast people love to eat natural Ohma tuna, never love another sea tuna,
saying the difference is supreme, paying a lot of money is valuable.

Most expensive one recorded, I think you cannnot expect, costed 800 US dollars per 1 kg,
and the fish was priced to be 160,000 US dollars, cause it weighted 200kg over.
As a result, you have to pay more than 100 dollars to eat the small pieces of tuna in
Ginza Sushi bar.



To be honest, more than 50% of those enthusiast people were proven to have no ability to
distinguish natural Ohma tuna and very good hatchery tuna in a TV-program held in 2004 ;).

Plobably I cannot distinguish it, too.

posted by osakanasan at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大間のマグロになれるのは大間港水揚げの分だけ

大間のマグロになれるのは大間港水揚げの分だけってご存知でした?

関の鯖にしても、氷見のブリにしてもそうなんだけど、
それぞれの港にはそれぞれのブランドの魚があります。

とは言っても、ブランド化できているのはごく一部。
漁協に所属している船じゃないと水揚げすることはできません。

「大間のマグロ」ってだけでものすごく価値が上がるんだけど、
ほぼ同じ水域で漁をしているほかの漁港のマグロは
その半値ぐらいで取引されてしまうのご存知ですか?

もちろん、大間のマグロが美味しいのは言うまでもありません。
でも、それに負けず劣らず美味しいマグロが
半額で食べることができるとすれば・・・。

「大間のマグロになれなかった青森のマグロ」

実はけっこうたくさんあるんです。
そういうのを仕入れているお寿司屋さんに行くと
これまたうまいマグロを安めの値段で堪能できますよ。
(それでも寿司屋で食うのは高いけど^^;)

お探しあれ。

私は何軒か知ってますが、人気が出るといやだから秘密です。
大将、ごめんね。(゜人゜)(-人-)


大間のマグロになれなかった青森のマグロ大間のまぐろ と同じ津軽海峡で釣れたマグロです。外見...

posted by osakanasan at 11:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大間超マグロ祭り!

大間超マグロ祭りは2001年から始まった町おこし企画です。

<<朝やげ夕やげ横やげ〜大間超マグロ祭り>>

第6回目の今年は10月20日(金)・21日(土)・22日(日)に開催されます。
場  所:大間港特設会場(キュウレイ)
豪快!マグロ解体&即売ショー、
マグロ漁ウォッチング・大間灯台一般開放、
炭火で!海鮮バーベキュー、特産品即売

去年は3日間で15本のマグロを解体して、即売会を開いたみたいです。
いいなあ〜。行きたいなあ。
その日は仕事で動けないよ。(/_;)しくしく

灯台開放では、この期間、
太平洋から朝日が昇り夕陽が日本海へと沈んでいく、
突端ならでは珍しい風景も見ることができます。

お向かい函館の夜景を大間=横から(横夜景)見るのもあり。
大間の自然と味覚と人情を楽しめる3日間です。

でもね、そこには無理でも、今月の日曜日には他のチャンスもあるのです。
<<日曜日はマグロだDAY>>
いよいよマグロシーズン到来!浜町商店会が、こどしもやります!

9月の毎週日曜日と、10月8日・15日の日曜日。
午前10時〜マグロ解体&即売ショー決行!
会場は、超マグロ祭りと同じキュウレイです。

にぎり寿司コーナーほか、地元特産品なども販売されます。
<お問合せ>浜町商店会:0175-37-2320 


ああああ〜〜〜!いぎて〜〜〜〜っ!

ε=ε=ε= 。・゜(゜ノT-T)ノ
posted by osakanasan at 10:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マグロの超有名産地 大間へのアクセス

マグロの超有名産地 大間へのアクセスについて調べて見ました。


◆飛行機をご利用の場合

1.青森空港からバスと電車で大間町へ
青森空港→  青森駅→  野辺地→  むつ→   大間町
   バス40分  電車30分  電車60分  バス100分

2.青森空港からバスで大間町へ
青森空港→   青森県観光物産館「アスパム」
バス45分

→   むつ(バスターミナル)→   大間町
バス160分          バス100分

3.三澤空港から電車とバスで大間町へ
三沢空港→   野辺地→  むつ(下北駅)→  大間町
   電車+車50分  電車60分     バス100分

◆JRをご利用の場合
東京→  盛岡→  八戸→  野辺地→  下北駅→   大間町
  150分   39分  電車30分   電車60分  バス137分

◆自家用車をご利用の場合
1.東京から青森インター経由
東京→       青森インター
 東北自動車道 9時間30分

     →    むつ市→   大間町
      2時間40分    60分

2.東京から八戸インター経由
東京→       八戸インター
 東北自動車道 8時間50分

     →    むつ市→   大間町
      2時間30分    60分

どういっても遠いでござるよ。日帰りは無理だからね(笑)。

◆大間から函館までのフェリー(距離:40km、所要時間:1:40)
一日3〜4往復です。(季節によりけり)
料金は1880円。
でも、船の運航や料金はしょっちゅう変わるから、事前に調べてくださいね。

函館観光と大間マグロツアーのセットで楽しむことを考えると
函館を目指すのが正解かもね。
posted by osakanasan at 09:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生マグロと呼べるのは

生マグロと呼べるのは一度も凍らせたことのないマグロの肉だけです。

大間で取れたマグロの200kg以上級のほとんどは
港に着いたら速攻で氷締めされます。
これは海水に大量の氷を混ぜてキンキンに冷やしたでっかい入れ物に
ざば〜んとつけるんですね。

そして、これらのマグロのほとんどはトラックで築地市場に直行です。
地元の人の口にははいりません。
そりゃあ、そうですよね、1本数百万円で売れるのですから。

でも、200kg以下級のマグロだってそりゃあ美味しい。
地元のマグロ屋さんはたくさんありますが、
みなさん専用の冷蔵庫で保存します。

そう、冷凍しないのですね。
一度でも冷凍したことがあるマグロは、
たとえお刺身で食べても決して「生マグロ」とは呼びません。

その意味では、関東以南に住んでいる人で
北の海の大きな生マグロを食べたことのある人なんて
数えるほどしかいないんじゃないでしょうか?

大間の魚屋さんでマグロを注文すると、
でっかい切り身を冷蔵庫から出してきて、目の前で切ってくれます。

値段はいろいろですが、とても魚の肉とは思えない大きさと肉感です。
好きなら5kgぐらい買って帰りたいところですね。

値段は別にして。(^-^;
posted by osakanasan at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大間崎観光土産センターのベスト5

大間崎観光土産センターは本州最北端の地にある展望台駐車場に面したお土産屋さんです。

ここ大間崎展望台は「本州最北端」が売りの観光地ですが、
地元の漁師さんや、その家族の方が魚介類に関する観光土産店を開いていて
でっかいスルメイカの丸焼きが100円とか、
同じくスルメイカのつみれのイカ団子が150円とか
ここでも安く美味しく食事できるところとなっています。

大間崎観光土産センターはその中にあって大きな店構えで、
いろいろな魚介類の、持ち帰りに適したお土産がたくさん売ってあります。
で、そういうお土産のベスト5がこれらです。

(1)マグロの塩辛

(2)マグロのとろ炊き

(3)マグロのカマとろ

(4)大間の漁師Tシャツ

(5)まぐの手

上の三つはなんとなくわかりますね。
でも、4番目と5番目はなんなんでしょう?(^-^;

実は、4番目については日本中で、1000万人ぐらいの人が
ちらりと目にしたことがあるんじゃないかと思います。
というのもアテネオリンピックの90kg級で銀メダルに輝いた
泉浩選手が大間の出身で、ご両親がこのTシャツを着て応援に来ていて
大写しされていたからです。
柄には見覚えなくても、エピソードには記憶があるのではないですか?

毎年ベースカラーが変わって、今年は白とネイビーらしいですよ。
食べ物じゃないけど気になります。

5位の「まぐの手」というのは、
かきかきする部分がマグロのひれの形、
肩を叩く部分がマグロの頭の形の、孫の手でした。(笑)
posted by osakanasan at 08:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マグロは大間の本マグロ!

マグロの町、青森県大間町。

本州最北端のこの町は本マグロの一本釣りで有名です。
NHKの朝の連続ドラマの「私の青空」で名前が知れ渡ったけど、
その前にもいろいろとメディアには出ていましたね。
夏目雅子さん主演の「魚影の群れ」もそうじゃなかったっけ?

それはそれ、ともかく大間のマグロといえば
築地では超一流ブランドなんです。
これまでの最高価格は2001年に獲れた本マグロが

2020万円!!!

で取引されたので有名ですね。

おっと、お金の話ではなくて、大間の本マグロの話です。
大間は青森県の先っぽなので、
新幹線で青森まで行って、そこから電車を乗り継いで乗り継いで。
さもなくば、函館まで飛んで船で渡ります。

そんな遠くだからなかなかいけないけれども
行ってしまえばすごいお店がたくさん!

その中でもメジャーで有名なのは「海遊亭」ですね。
大間サンホテルのオーナーが併設しているレストランで、
ここでは大トロよりもうまいといわれている

本マグロの白子の握り

が食べれるらしいのです。
食べに行きたい〜〜〜〜〜!!!!!
食べたことないけど白子ですよ、美味しいに決まってる。(爆)
あああ、よだれが止まりません。

交通費と時間を考えたら大間に行くよりも
築地で食べた方が安いのかもだけど
白子のにぎりは大間まで行かないと食べられません。

いつ行けるかな((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク

大間のマグロになれなかった青森のマグロ大間のまぐろ と同じ津軽海峡で釣れたマグロです。外見...
posted by osakanasan at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 大間のマグロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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